格安カラー(両面・片面)名刺印刷

格安名刺のご注文。特に!片面フルカラー名刺:100枚(380円)がおすすめです!

  • TPマットコート250 片面 100枚(380円)
  • TP合成紙190/200枚
  • TPマットラミコート 250 100枚(800円)
  • TPラミコート 250/100枚

一押し!格安名刺とショップカード・スタンプカード!

格安名刺は、片面フルカラーでTPコート250(光沢がある用紙)とTPマットコート250(マット感がある用紙)の2種類の名刺用紙をご用意。100枚のご注文でも激安でお届けします。さらに、版下制作費 無料!!名刺屋乗換キャンペーンのご利用もお待ちしています。ショップカードは、飲食店・美容室・接骨院・病院など、宣伝や販売促進の大事なツールです。名刺と同じ用紙で作ることが多いですが、用紙材質については耐久性や見栄えの良い素材を使うことをお勧めします。

※合成紙は最近脚光を浴びている新素材で水に強く筆記も可能です。安価で環境にも優しい素材でナチュラルなイメージのスタンプカードや診察予約券 ※ラミネートは見栄えが優れ高級感のあるカードです。耐久性もよく、レストランや美容室などのショップカードとして利用することで「予約」の増加ができます。

青山デザインカードの名刺印刷は、高品質のオフセット印刷!! 両面名刺、フルカラーでも高品質・低価格を実現。片面名刺はさらに格安!

驚きの格安名刺で、日本一の安さに挑戦!!

ハイクオリティーの名刺印刷を、驚きの激安価格でお届けします。片面フルカラー名刺印刷や両面フルカラー印刷はもちろん、100枚からの少量名刺印刷もお得。500枚、2,500枚のご注文はさらに格安で承ります。

格安名刺印刷!!380円/100枚(フルカラー・片面名刺印刷)を実現!!

高品質の名刺印刷を、さらに格安な激安価格でお届けします。お仕事やプライベートな名刺はもちろんショップカードやスタンプカードもお得!青山デザインカードは100枚の名刺印刷でも、片面カラー印刷でオフセット印刷の名刺を格安(380円/100枚)でお届けします。

オフセット名刺印刷とは?

オフセット名刺印刷は、(一般的には安価なオンデマンド名刺とは異なり、)“オフセット印刷用の版”を用いた高品質印刷技術で、大切なお客様の名刺を手間を掛けてお作りします。スキルグラントは100枚の名刺印刷でも、両面・片面カラー印刷でオフセット印刷の名刺を格安でお届けします。

豊富な名刺用紙をご用意しています。

名刺用紙は、光沢感があり様々な用途に使えるTPラミコート250や、高級感が自慢のTPマットラミコート250、特殊加工紙のTPケント250、細かな絹目模様を持ち、落ち着いた表現ができるTPきぬおり240など、おすすめの名刺用紙を多数ご用意しております。

名刺印刷・封筒印刷に関するコンテンツ

一覧

2017年2月15日
格安カラー(両面・片面)名刺印刷ウェブ注文のできる印刷会社では、名刺はもちろんショップカード依頼も可能です。 ただし、それぞれの印刷物には適した紙の厚さや種類があります。 それぞれの印刷物におすすめな印刷用紙をご紹介します。  

●名刺印刷に向いている用紙の厚さと種類

まずは名刺に向いている紙について。名刺はご自身はもちろん、所属する会社のステータスを示すものでもあります。 そのため、あまり安っぽいものは避けたいところ。そのため、ある程度の厚みがある紙を選ぶのがおすすめです。 ただし、交換された名刺は名刺入れで管理されますから、その際にかさばらないよう気を遣うのも大切。 これらを踏まえ、バランスが良いのは180kg程度と言えるでしょう。 なお、紙質はマットコートやマットポスト、再生紙が一般的です。その他、写真や画像が多いなら光沢紙もおすすめ。 加えて、クリエイティブ系のお仕事の場合は、和紙を使ったりエンボス加工を施したりといった“こだわり”を演出してみましょう。  

●ショップカード印刷に向いている用紙の厚さと種類

ショップカードはお財布などで管理されることが多い傾向にあります。また、情報量を増やすために、二つ折り形式が採用されることも少なくありません。 こうした点を踏まえると、厚さは180kg、もしくはそれ以下にしておくのがおすすめです。 紙の種類は上質紙やマットコート、光沢紙が一般的ですが、他店と差別化するために個性的な紙を使ってみるのもよいでしょう。     **********************************************   同じ印刷物であっても、それぞれの用途や目的に応じて紙の厚さや種類を選ぶことは非常に大切です。 名刺などの印刷物をウェブ注文する際は、今回お伝えしたポイントを活用してみて下さい。      
2017年2月15日
格安カラー(両面・片面)名刺印刷名刺の表面には社名や会社情報、名前などを記載するのが一般的です。しかし、それ以上の情報をお客様にアピールしたい場合は、裏面を活用してみましょう。今回は、両面印刷の名刺を作る際に知っておきたいデザインのポイントをご紹介します。  

■英語表記を掲載したい場合

表面は日本語、裏面は英語といった名刺は、海外のお客様に渡すときに役立ちます。それだけでなく、日本のお客様との名刺交換のシーンでは、グローバルな企業であることのアピールにもなるでしょう。 しかし注意しなくてはならないのがその表記。よく見かけるのは、日本語をそのまま英語に訳したパターンのものです。もちろんこれでも、意味自体は伝わるでしょう。しかし多くの場合、日本語を英語に直訳すると、文字数が増える傾向にあります。これはデザイン性や視認性を低下させる可能性があるので避けたいところ。できれば、それぞれの言語に合わせたテキストを用意するようにしてみましょう。  

■地図やQRコードを記載したい場合

利便性とインパクトの両方を実現できるのが地図です。名刺の裏面に地図が掲載されていれば記憶にも残りますし、お客様が来社される際にも便利。この際のポイントは、最寄り駅から自社までのルートを分かりやすく示しておくことです。 また、QRコードについても使い勝手は抜群です。自社サイトのリンクにするのもよいですし、Google Mapにリンクしてもよいですね。それぞれの会社に合ったものを見つけましょう。ちなみに、QRコードは情報量にもよりますが、実はデザインを加えることもできます。インパクトも大きくなりますので、ぜひ検討してみましょう。  

■名前や連絡先以外にも伝えたい情報を掲載するには

さて、最後に両面印刷名刺の注意点についてもお伝えしておきましょう。前述のとおり、名刺の裏面のスペースにはさまざまなインフォメーションを含めることができます。しかし、ここで気を遣って欲しいのは「自社のビジネスと関係性があるか」という点です。 たとえば、営業マン自身の印象度を高めたいと思った場合、これまでの経歴や趣味などを含めたくなることもあるでしょう。しかし、ビジネスと関連のない情報はお客様にとってノイズになるかもしれません。人によっては、不快に感じることもあるでしょう。 また、あれもこれも掲載してしまうと、それぞれの情報が小さくなってしまい、アピールすべきポイントがぼやけてしまう可能性もあります。業面と裏面、それぞれで視認性を意識した情報量を心掛けるようにしてください。   ****************************** 両面印刷の名刺を使えば、自社や自身の情報をより多くお客様に伝えられます。デザインを作成する際は、今回ご紹介したポイントを意識してみてください。    
2017年2月15日
格安カラー(両面・片面)名刺印刷名刺を渡して自分を紹介する目的は、ひとえに顔と名前を覚えてもらうためとも言えます。しかし、相手の方とは初対面ですので、いつまでも記憶にとどめてもらうのは簡単ではありません。人の脳は自分にとって重要な人物、あるいは印象深い体験を優先して記憶するもの。そのため、名刺にインパクトを持たせるなどの工夫が必要となります。 なかなか距離感がつかめない初対面の方とも、会話の糸口となる情報を持つことで話もスムーズに運べます。名刺はそのときも最適なツールとして働いてくれます。 名刺の表に所属会社や氏名などの情報を載せても、名刺の裏面まで活用している方はそう多くないかもしれません。名刺の裏面に話題として使える経歴・実績・趣味・アピールポイントなどを書いておけば、会話を進める潤滑油の役目を果たしてくれるでしょう。相手とのコミュニケーションが弾めば、自分の顔と名前を覚えてもらえる可能性も高くなり、あとで名刺を見て、「あの話をした○○さんか」と思い出してもらえるかのではないでしょうか。裏面まで使い切る名刺の活用法をぜひ試してみてください。 商品・サービス情報を直接書き込むことはもちろん、ホームページURLを掲載してもよいでしょう。名刺にQRコードを載せておけば、読み取るだけでホームページにたどり着けますので、自社商品をその目に触れてもらえる可能性も高くなります。また、SNS関連の情報も同時に記載しておけば、宣伝効果も高まるでしょう。 その他、ロゴをうまく使う、両面カラー印刷にするなど、アイデア次第で個性豊かな名刺作成が可能です。 オリジナルの名刺を作って、たくさんの人とコミュニケーションを図りましょう。
2017年2月15日
格安カラー(両面・片面)名刺印刷「名刺 印刷」でネット検索をすると、たくさんの印刷会社がヒットします。それぞれ「安い」「早い」「高品質」などのキャッチコピーを打ち出しているため、どれを選んでも同じと感じる方も多いでしょう。しかし、実際に比較をしてみるとさまざまな点で違いがあるのがネット印刷です。そこで今回は、名刺印刷を行う際の業者選びについて解説します。   <価格と質のバランスが良い> 基本的に、名刺1枚あたりの単価は安いにこしたことはありません。そのため、必要枚数を刷った際の料金については、真っ先に確認しておきたいポイントと言えるでしょう。 ただし、ここで注意したいの品質とサービスです。たとえば、料金は安いものの選べる紙の種類が少なかったり、加工を含めると結局高く付いたりというケースも少なくありません。あくまで採取的な料金で比較するのが大切です。また、見落としがちなのが配送料。この点をはっきり明記している業者を選んでおくと安心です。   <希望の納期で届く> 名刺注文の際は納期のチェックを必ずしておきましょう。そして、希望納期で届くところを選ぶようにしてください。 ただし、納期と料金・品質は一般的に比例するものです。納期が早ければその分、コストがかかったり品質が落ちたりする傾向にあります。なお、印刷がいくら早くても配送状況などによって遅延が発生する可能性は捨てきれません。これらを踏まえると、名刺注文は余裕を持って行うのがおすすめです。   <実績・評判がいい> 最後に、もっとも気にしていただきたいのが「実績・評判」です。一口に印刷と言っても、実は業者によって仕上がりには大きな差があります。しかし、これを見極めるためには最低でも2回、同じ名刺を注文してみなければ分かりません。 手間などを考えれば、同じ印刷業者を利用し続けるのがもちろんおすすめです。そのため、「安くて早い」という部分だけに注目するのではなく、実際の評判を必ずチェックするようにしてみましょう。また、多くの名刺印刷実績を持っている業者を選んでおくとより安心です。   ********* 一見すると、どこを選んでも同じのように見える名刺印刷。しかし、コストや納期、そして品質についてはそれぞれに違いがあります。とくに品質に関しては、大きな差が出るポイントと言えるでしょう。印刷会社選びは、ついつい安い・早いばかりに目が行きがちですが、後半でご紹介した「実績・評判」も踏まえ、バランスのよいところを選ぶようにしましょう。  
2017年2月15日
格安カラー(両面・片面)名刺印刷相手に見せる機会が多い名刺やショップカードは、表現力やデザイン性も意識して作成しましょう。印象的な名刺・ショップカードを作るなら、両面フルカラー印刷がおすすめです。こちらでは、フルカラーにすることで得られるメリットをご紹介します。 表現力が豊かになる カラーと白黒では、表現力・見栄えのよさ・情報量と、さまざまな面でその差に開きがあります。名刺やショップカードはモノクロ印刷で作ることも可能ですが、フルカラーと比較すると印象が弱い面は否定できません。名刺がビジネスシーンにおける自己紹介ツールであることを考えれば、デザイン性にこだわる視点も大切です。 例えば、企業のシンボルカラーを名刺のデザインに取り入れる方法はどうでしょうか?色が入るだけで名刺が与えるインパクトは変わり、会社のイメージアップにもつながるでしょう。自分の好みや感性など、色選びの基準はさまざまですが、色のチョイスに迷ったら会社のシンボルカラーや商品のイメージカラーをベースにデザインしてみてください。   色によって印象は変わる 名刺・ショップカードのデザインは、色使いによって印象が大きく左右されるといっても言い過ぎではありません。名刺交換のタイミングでじっくりと中身の情報を見る時間はないものですし、最初に目に入った名刺の色で、その印象が決まる面が少なくないのです。 また、色にはそれぞれ特徴があり、多くの人が「この色はこんな意味を持つ」というイメージを備えています。
  • 赤:情熱・エネルギー・生命力
  • 青:誠実・信頼・クール
  • 黄色:陽気・明るさ・希望
  • 緑:安らぎ・自然・素直
  • 紫:神秘・気高い・ミステリー など
それぞれの色が持つイメージ・印象を考えながらデザインすれば、個性豊かな名刺・ショップカードが完成するのではないでしょうか。   色は自分のイメージを補完してくれる 色には印象を変えるだけでなく、自分のイメージを補完してくれる役割もあります。例えば自分が親しみやすい性格だった場合、名刺の色は明るいオレンジや黄色にしてみましょう。そうすれば相手が明るくて話しやすそうな印象を持ちやすくなるとともに、イメージの定着につながります。 「私はこんな人間です」とアピールしたくでも、なかなか言葉だけでは伝わりにくい部分があります。自分をより深く、正確に知ってもらうためのひとつの手段としてあるのが、両面フルカラー印刷です。名刺やショップカードの新規作成、または模様替えの際は、クリーンで色鮮やかな仕上がりが期待できる両面フルカラーをぜひ試してください。

オフィスデータでのご入稿

Excel・Words・PowerPointでデザインしたデータでご入稿いただく場合は、PDFに変換してご入稿ください。

「無料PDF作成ソフト」

こちらからダウンロードしてください。  

スキルグラントの両面フルカラー印刷が選ばれる3つの理由

1.低価格でありながら両面フルカラー名刺印刷を実現!

両面をカラー印刷するとアイキャッチ効果アップ!カラーとモノクロ名刺の違いとは?

モノクロに比べてコストが高いカラー印刷ですが、高級感とアイキャッチ効果を考えるとカラー印刷の方が断然おすすめです。例えば、企業の交流会やイベントなど、一度にたくさんの方と名刺交換をする場では、1人の方と挨拶・会話ができるのはわずか数十秒~数分程度です。

わかりやすく記憶に残るカラー名刺を

しかし、その短時間で顔や名前を覚えて貰うのは難しいため、名刺のデザインを工夫して少しでも印象を与える必要があります。両面をカラー印刷した名刺なら、例え数十秒の挨拶の中でも名刺を見せながら会話をするだけで覚えてもらいやすくなります。モノクロの名刺よりも相手に華やかで好印象を与えることができます。青山デザインカードでは両面カラー印刷を薦めています。
   

2.用途に合わせたコーティング加工にも対応!

加工をすることで、印象に残る名刺に

印刷用紙は、光沢感があり様々な用途に使えるTPラミコート250や、高級感が自慢のTPマットラミコート250、特殊加工紙のTPケント250、細かな絹目模様を持ち、落ち着いた表現ができるTPきぬおり240など、おすすめの名刺用紙を多数ご用意しております。角丸加工も対応可能です。UVと角丸は200枚以上200枚単位での注文になります。経費削減を目指しながらも高品質な格安名刺をカラー印刷でお考えでしたら、是非【青山デザインカード】にお任せください。 注意)UV加工と角丸加工は加工箇所の確認が必要となるため、当社から確認の電話をさせていただきます。

3.今、お使いの名刺をそのまま印刷できます。

今、お使いの名刺をそのまま印刷できます!

名刺やショップカードを2枚ご送付ください。それだけです。

おかげさまで3周年!皆様のご支援に感謝、感謝しております。

大人気の名刺屋乗換キャンペーンは5月31日受付分までとなります。最後のチャンスを、どんどんご利用ください。お支払いは、印刷予定データ確認後となります。気に入らない場合はキャンセル可能。 名刺屋乗換キャンペーン お使いの名刺やショップカードを2枚、下記住所まで送付ください。スキャンデータから印刷いたします。

〒182-0021 東京都調布市調布ヶ丘3-49-1 (株)スキルグラント 青山デザインカード事業部 担当:今野

弊社では、人と人とをつなぐ名刺は高品質なものを使っていただきたいという思いから、非常にお得な名刺屋乗換キャンペーンを実施しております。

青山デザインカードおすすめ名刺

名刺印刷・封筒印刷に関するコンテンツ

一覧

2019年10月15日
名刺・ショップカードにおすすめの用紙は?ウェブ注文のできる印刷会社では、名刺はもちろんショップカード依頼も可能です。 ただし、それぞれの印刷物には適した紙の厚さや種類があります。 それぞれの印刷物におすすめな印刷用紙をご紹介します。  

●名刺印刷に向いている用紙の厚さと種類

まずは名刺に向いている紙について。名刺はご自身はもちろん、所属する会社のステータスを示すものでもあります。 そのため、あまり安っぽいものは避けたいところ。そのため、ある程度の厚みがある紙を選ぶのがおすすめです。 ただし、交換された名刺は名刺入れで管理されますから、その際にかさばらないよう気を遣うのも大切。 これらを踏まえ、バランスが良いのは180kg程度と言えるでしょう。 なお、紙質はマットコートやマットポスト、再生紙が一般的です。その他、写真や画像が多いなら光沢紙もおすすめ。 加えて、クリエイティブ系のお仕事の場合は、和紙を使ったりエンボス加工を施したりといった“こだわり”を演出してみましょう。  

●ショップカード印刷に向いている用紙の厚さと種類

ショップカードはお財布などで管理されることが多い傾向にあります。また、情報量を増やすために、二つ折り形式が採用されることも少なくありません。 こうした点を踏まえると、厚さは180kg、もしくはそれ以下にしておくのがおすすめです。 紙の種類は上質紙やマットコート、光沢紙が一般的ですが、他店と差別化するために個性的な紙を使ってみるのもよいでしょう。     **********************************************   同じ印刷物であっても、それぞれの用途や目的に応じて紙の厚さや種類を選ぶことは非常に大切です。 名刺などの印刷物をウェブ注文する際は、今回お伝えしたポイントを活用してみて下さい。      
2019年10月8日
両面印刷の名刺 デザインのポイント名刺の表面には社名や会社情報、名前などを記載するのが一般的です。しかし、それ以上の情報をお客様にアピールしたい場合は、裏面を活用してみましょう。今回は、両面印刷の名刺を作る際に知っておきたいデザインのポイントをご紹介します。  

■英語表記を掲載したい場合

表面は日本語、裏面は英語といった名刺は、海外のお客様に渡すときに役立ちます。それだけでなく、日本のお客様との名刺交換のシーンでは、グローバルな企業であることのアピールにもなるでしょう。 しかし注意しなくてはならないのがその表記。よく見かけるのは、日本語をそのまま英語に訳したパターンのものです。もちろんこれでも、意味自体は伝わるでしょう。しかし多くの場合、日本語を英語に直訳すると、文字数が増える傾向にあります。これはデザイン性や視認性を低下させる可能性があるので避けたいところ。できれば、それぞれの言語に合わせたテキストを用意するようにしてみましょう。  

■地図やQRコードを記載したい場合

利便性とインパクトの両方を実現できるのが地図です。名刺の裏面に地図が掲載されていれば記憶にも残りますし、お客様が来社される際にも便利。この際のポイントは、最寄り駅から自社までのルートを分かりやすく示しておくことです。 また、QRコードについても使い勝手は抜群です。自社サイトのリンクにするのもよいですし、Google Mapにリンクしてもよいですね。それぞれの会社に合ったものを見つけましょう。ちなみに、QRコードは情報量にもよりますが、実はデザインを加えることもできます。インパクトも大きくなりますので、ぜひ検討してみましょう。  

■名前や連絡先以外にも伝えたい情報を掲載するには

さて、最後に両面印刷名刺の注意点についてもお伝えしておきましょう。前述のとおり、名刺の裏面のスペースにはさまざまなインフォメーションを含めることができます。しかし、ここで気を遣って欲しいのは「自社のビジネスと関係性があるか」という点です。 たとえば、営業マン自身の印象度を高めたいと思った場合、これまでの経歴や趣味などを含めたくなることもあるでしょう。しかし、ビジネスと関連のない情報はお客様にとってノイズになるかもしれません。人によっては、不快に感じることもあるでしょう。 また、あれもこれも掲載してしまうと、それぞれの情報が小さくなってしまい、アピールすべきポイントがぼやけてしまう可能性もあります。業面と裏面、それぞれで視認性を意識した情報量を心掛けるようにしてください。   ****************************** 両面印刷の名刺を使えば、自社や自身の情報をより多くお客様に伝えられます。デザインを作成する際は、今回ご紹介したポイントを意識してみてください。    
2019年9月20日
<初対面の人へ名刺を渡そう>名刺を渡す目的と役割名刺を渡して自分を紹介する目的は、ひとえに顔と名前を覚えてもらうためとも言えます。しかし、相手の方とは初対面ですので、いつまでも記憶にとどめてもらうのは簡単ではありません。人の脳は自分にとって重要な人物、あるいは印象深い体験を優先して記憶するもの。そのため、名刺にインパクトを持たせるなどの工夫が必要となります。 なかなか距離感がつかめない初対面の方とも、会話の糸口となる情報を持つことで話もスムーズに運べます。名刺はそのときも最適なツールとして働いてくれます。 名刺の表に所属会社や氏名などの情報を載せても、名刺の裏面まで活用している方はそう多くないかもしれません。名刺の裏面に話題として使える経歴・実績・趣味・アピールポイントなどを書いておけば、会話を進める潤滑油の役目を果たしてくれるでしょう。相手とのコミュニケーションが弾めば、自分の顔と名前を覚えてもらえる可能性も高くなり、あとで名刺を見て、「あの話をした○○さんか」と思い出してもらえるかのではないでしょうか。裏面まで使い切る名刺の活用法をぜひ試してみてください。 商品・サービス情報を直接書き込むことはもちろん、ホームページURLを掲載してもよいでしょう。名刺にQRコードを載せておけば、読み取るだけでホームページにたどり着けますので、自社商品をその目に触れてもらえる可能性も高くなります。また、SNS関連の情報も同時に記載しておけば、宣伝効果も高まるでしょう。 その他、ロゴをうまく使う、両面カラー印刷にするなど、アイデア次第で個性豊かな名刺作成が可能です。 オリジナルの名刺を作って、たくさんの人とコミュニケーションを図りましょう。
2019年9月10日
安い?早い?ネット印刷業者選びのポイント「名刺 印刷」でネット検索をすると、たくさんの印刷会社がヒットします。それぞれ「安い」「早い」「高品質」などのキャッチコピーを打ち出しているため、どれを選んでも同じと感じる方も多いでしょう。しかし、実際に比較をしてみるとさまざまな点で違いがあるのがネット印刷です。そこで今回は、名刺印刷を行う際の業者選びについて解説します。   <価格と質のバランスが良い> 基本的に、名刺1枚あたりの単価は安いにこしたことはありません。そのため、必要枚数を刷った際の料金については、真っ先に確認しておきたいポイントと言えるでしょう。 ただし、ここで注意したいの品質とサービスです。たとえば、料金は安いものの選べる紙の種類が少なかったり、加工を含めると結局高く付いたりというケースも少なくありません。あくまで採取的な料金で比較するのが大切です。また、見落としがちなのが配送料。この点をはっきり明記している業者を選んでおくと安心です。   <希望の納期で届く> 名刺注文の際は納期のチェックを必ずしておきましょう。そして、希望納期で届くところを選ぶようにしてください。 ただし、納期と料金・品質は一般的に比例するものです。納期が早ければその分、コストがかかったり品質が落ちたりする傾向にあります。なお、印刷がいくら早くても配送状況などによって遅延が発生する可能性は捨てきれません。これらを踏まえると、名刺注文は余裕を持って行うのがおすすめです。   <実績・評判がいい> 最後に、もっとも気にしていただきたいのが「実績・評判」です。一口に印刷と言っても、実は業者によって仕上がりには大きな差があります。しかし、これを見極めるためには最低でも2回、同じ名刺を注文してみなければ分かりません。 手間などを考えれば、同じ印刷業者を利用し続けるのがもちろんおすすめです。そのため、「安くて早い」という部分だけに注目するのではなく、実際の評判を必ずチェックするようにしてみましょう。また、多くの名刺印刷実績を持っている業者を選んでおくとより安心です。   ********* 一見すると、どこを選んでも同じのように見える名刺印刷。しかし、コストや納期、そして品質についてはそれぞれに違いがあります。とくに品質に関しては、大きな差が出るポイントと言えるでしょう。印刷会社選びは、ついつい安い・早いばかりに目が行きがちですが、後半でご紹介した「実績・評判」も踏まえ、バランスのよいところを選ぶようにしましょう。  
2019年9月9日
名刺もショップカードも両面フルカラーがおすすめです。相手に見せる機会が多い名刺やショップカードは、表現力やデザイン性も意識して作成しましょう。印象的な名刺・ショップカードを作るなら、両面フルカラー印刷がおすすめです。こちらでは、フルカラーにすることで得られるメリットをご紹介します。 表現力が豊かになる カラーと白黒では、表現力・見栄えのよさ・情報量と、さまざまな面でその差に開きがあります。名刺やショップカードはモノクロ印刷で作ることも可能ですが、フルカラーと比較すると印象が弱い面は否定できません。名刺がビジネスシーンにおける自己紹介ツールであることを考えれば、デザイン性にこだわる視点も大切です。 例えば、企業のシンボルカラーを名刺のデザインに取り入れる方法はどうでしょうか?色が入るだけで名刺が与えるインパクトは変わり、会社のイメージアップにもつながるでしょう。自分の好みや感性など、色選びの基準はさまざまですが、色のチョイスに迷ったら会社のシンボルカラーや商品のイメージカラーをベースにデザインしてみてください。   色によって印象は変わる 名刺・ショップカードのデザインは、色使いによって印象が大きく左右されるといっても言い過ぎではありません。名刺交換のタイミングでじっくりと中身の情報を見る時間はないものですし、最初に目に入った名刺の色で、その印象が決まる面が少なくないのです。 また、色にはそれぞれ特徴があり、多くの人が「この色はこんな意味を持つ」というイメージを備えています。
  • 赤:情熱・エネルギー・生命力
  • 青:誠実・信頼・クール
  • 黄色:陽気・明るさ・希望
  • 緑:安らぎ・自然・素直
  • 紫:神秘・気高い・ミステリー など
それぞれの色が持つイメージ・印象を考えながらデザインすれば、個性豊かな名刺・ショップカードが完成するのではないでしょうか。   色は自分のイメージを補完してくれる 色には印象を変えるだけでなく、自分のイメージを補完してくれる役割もあります。例えば自分が親しみやすい性格だった場合、名刺の色は明るいオレンジや黄色にしてみましょう。そうすれば相手が明るくて話しやすそうな印象を持ちやすくなるとともに、イメージの定着につながります。 「私はこんな人間です」とアピールしたくでも、なかなか言葉だけでは伝わりにくい部分があります。自分をより深く、正確に知ってもらうためのひとつの手段としてあるのが、両面フルカラー印刷です。名刺やショップカードの新規作成、または模様替えの際は、クリーンで色鮮やかな仕上がりが期待できる両面フルカラーをぜひ試してください。